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2007年最後の挨拶

ようやく師走を迎えたと思ったらもう大晦日。
一年が終わるのは早いものです…。

こんばんは、満月博士です。

現在実家に帰省中ですのでサブのノートPCからの更新です。
2007年は仕事面もプライベート面も大きく動いた一年でした。
ただただ決められた作業をこなすだけなら誰でも出来る。
そこに『満月博士』という人物を採用して頂いた会社に対して、自分がどのようにしていけば良いのか。
来年はその辺に焦点を当てて、頑張ろうと思います。

では、2007年最後の更新となります。



ついに120レベルとなり、ヒーロー転職の資格を手に入れた満月博士。
戦士としての最高峰にたどり着いた今、やはりやらなければならないこととは――!


レベル120記念!vs.レッサーバルログ様
レッサーバルログ様との対戦!

思えば、彼らと対戦したのは過去に三度しかありません。


一度目:オルビス実装当時
何も知らずに船に乗って、急に襲われ、何も出来ないまま死亡(´-`)ちなみに乗っていた全員が死亡するというとんでもない事態でした(10人くらいお亡くなりになりました)。



二度目:レベル70(ナイト転職試験後の船にて)
満月博士「レベル70記念、レッサーバルログ対決イベントー!」
ポルテミス「わーぱちぱちぱち…」
満月博士「テンション低いなぁ」
ポルテミス「お前な。今2時だぞ?午前2時。眠いっつーの」
満月博士「まぁまぁ。とにかく見ててよ」
ポルテミス「何割くらい当たるか見てるよ」
満月博士「失礼な…」

結果
ポルテミス:巻き添えの雷を喰らって御陀仏(すまん…)
満月博士:一度も当てられずに体当たりのダメージを回復している間に雷で御陀仏

=完敗(;´Д`)テミス…ごめんよ。

二人揃ってもう一度エリニアから出発しましたとさ。


三度目:レベル100(お金が尽きた腹いせ)
結果はかろうじての勝利(;´Д`)良かった良かった。


そして四度目を迎える今――!
ぐっばい!レッサーバルログ様
もはや恐るるに足らず。

攻撃力の上昇(武器は100と変わってないので、STRのみ)よりもHP上昇が楽に戦えるようになった要因でしょうね。
慌てて薬を連打しなくても落ち着いて対応すれば問題なくなりましたし。

やっぱりレベル上げって偉大ですね!
(ちなみにレッサーバルログの拉致計画書というのを手に入れました。どうやら4次スキルクエストに必要みたいなので一石二鳥ヽ(´ー`)ノ)



さて、遊んでないで転職試験でも受けに行くかヽ(´ー`)ノってーことでエルナスのタイラス長老様の元へ。
4次転職クエストの始まり
ちなみにクエスト欄にレベル120を超えるとこのように載りますので、どこに行くのか迷う事がありませんヽ(´ー`)ノとっても便利

タイラス長老の話をまとめると、ヒーローになりたいのならば、リプレのミナルの森へ行けとの事。
早速オルビスから船に乗ってリプレへ。
リプレの動物の森まで行ってそこからミナルの森へ。

リプレ-師弟の森
リプレ、師弟の森。

魔法使いの方の頭上に浮いているアレはなんなんでしょう…。

ハルモニア様にお話を伺うとどっからどう聞いても後付け設定としか思えない様々な設定を聞かせてもらえます。
ジャクムがどうとか、リプレがどうとか…ね。


で、その中に4次転職に必要な項目がありました。
示される二つの道
示された二つの道。


一つ目:力と勇気の道

レッドドラゴンとグリフォン(どちらの体力も35万)を倒して、それらからドロップするアイテムを持って来なさい。
あ、ちなみに絶対落とすわけじゃないからあしからず。
ついでにそいつらは時間沸きなんでよろしく。


二つ目:知恵と暖かい心の道
リプレ村長の下を訪れなさい。
彼が必要な物をくれるだろう。
ただし、それなりの代価(金額にして1000万メル)を覚悟しておくように。



困ったものです…。
どっちも容易い道ではありませんね…。

しかし満月博士は諦めません!
なぜなら念願のヒーローの座はもう目の前まで来ているのだから!


そんなわけで満月博士が選んだ道は――!
力を示せ!vs.グリフォン戦
vs.グリフォン戦!

力と勇気の道を選択しました。
同じマップにケンタウロス、バーンケンタウロスが沸く中、待ち続ける事約2時間!
ついにご対面。
そしてダメージとHPの多さに辟易(;´Д`)負けてたまるかっ!

グリフォンの瞳が妖しく輝く!
グリフォンの攻撃!

ダメージはPG体当たりが一番低い(;´Д`)決死の覚悟で突撃!
パワーストライク、パワーストライク、パワーストライク、パワーストライク、パワーストライク、パニック、パワーストライク…(繰りかえし)

英雄の星を手に入れた!
撃破ヽ(´ー`)ノばんざーい!

4次転職に必要なアイテム『英雄の星』を手に入れた!

結構撃破に時間がかかりますね…。
でもここまで来たら引き下がれない!

勇気を示せ!vs.レッドドラゴン戦
勇気を示すべく、いざvs.レッドドラゴン戦!

こっちのマップにはフリーズケンタウロス以外は沸きませんヽ(´ー`)ノなのでETC欄を無駄に圧迫する事はありません。

レッドドラゴンの攻撃!
レッドドラゴンの攻撃!

ダメージはグリフォンとあまり変わらないので、やっぱりPG体当たり(;´Д`)
でもグリフォンで慣れたせいか、少し心に余裕がありました。


戦士最高峰としての意地
単発といえどパニックの威力は恐ろしい。

30000超えのダメージをたまに出しつつ、HPを削る事数分――!
英雄のペンダントを手に入れた!
英雄のペンダントを手に入れた。


そう。
ここに、満月博士は力と勇気を示す事が出来たのだった!
ちなみにレッドドラゴンは3回目にしてようやく落としてくれました(;´Д`)




そしてついに!
そしてついに…
ヒーロー転職の瞬間がっ!


満月博士に戦士の才能を見いだしてくれた『拳を開いて立て』様。
戦士としてさらに高見へと導いてくれた『タイラス』様。
そして力と勇気を認めてくれた『ハルモニア』様。



偉大なお三方のお力によって
満月博士は ヒーロー に なった!
満月博士はついに ヒーロー となりました!



ヒーローに転職すると同時に発生する4次スキルクエスト。
覚えられる多彩な攻撃方法。

満月博士の旅はまだまだ終わらない――!



そんなわけでヒーローになりました。
今まで色々お世話になった方々もいます。
イエペペでグループを組んで頂いた方。
ブレイブパイレーツでグループを組んで頂いた方。

拙い文章のブログを応援してくださっているめったいさん。
ブログ閉鎖後はどうされてしまったのか私には分かりませんが、SmallStreamのシーフさん(様)。


本当にありがとうございました。
これからも精進を続けて参りますので、今後もよろしくお願い致します。




コメントの返信はMoreから~
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120レベルへの軌跡

今年ももう終わろうとしていますが皆さん風邪などひいていないでしょうか?
インフルエンザも流行っていますので手洗い、うがいなどをして自己防衛に勤めましょう。

こんばんは、満月博士です。

月も綺麗に輝く今宵、満月博士はレベル120を達成しました。

では、その経緯をどうぞ。



リプレの住人達を掻っ攫い、監禁生活をさせている悪者達を追い払うため、満月博士は峡谷を翔ける!
そしてもはや千という単位を軽く超えたであろうくらいのブルーワイバーンを倒しつづけた満月博士のその実力は更なる高みへと導かれる。

そして――!

レベルアップ!116
レベルアップヽ(´ー`)ノ116



さらに!

レベルアップ!117!
レベルアップヽ(´ー`)ノ117



まだまだ!

レベルアップ!118!
レベルアップヽ(´ー`)ノ118



いける!

レベルアップ!119!
レベルアップヽ(´ー`)ノ119



ラスト!!

レベルアップ!120!
レベルアップヽ(´ー`)ノ120


そんなわけでレベル120を達成しましたヽ(´ー`)ノわーわー
途中違うところにいるのは気分転換です…



これで少しはリプレの住人も安心できるでしょうか?
まぁいくら倒しても倒してもどんどん刺客が送り込まれてくるので、とらわれている彼らを救い出すことまではできませんでしたが…。

それにしても結構な道のりでしたね…
メイプルはβ時代からやっています!とか言っても途中やっていなかった時間を考慮すると実質2年くらいじゃないかなと思います(もっと短い可能性はあります)。
まぁオルビスがない時代からいたのは間違いないです。

HP、MPには数値が表示されずにバーのみなため、後いくつ食らったら死ぬ(;´Д`)という計算はできず、敵に体当たりで食らった時のバーの減り具合とかで薬を使うか判断するわけです。
まぁ当時は薬をがぶ飲みするなんて人はめったにいなかったんじゃないかな。
街中で回復するなんてざらのことでしたし…。
スリーピーの銭湯には人がわんさかいて、

「○○までいけたぜ~」
「○○ってどこですか?」

とか

「○○の武器ドロップしましたけど、必要な人に売ります」

とか

「Jr.ブギに攻撃があたらない!」

とか色んな会話があったものです。
当時20代だった私はありの巣1の一番上の上段の右側で狩るというチキンぶりを発揮していました。
(あの時代は一番上の上段の左右に一人ずつ、下段の左右に一人ずつ、その下に行くと5、6人はいるような感じでした)

薬がなくなったり、HPがなくなったり、殺されたりした場合はおとなしくスリーピー銭湯で休憩していました。
そこで仲良くなった人たちと冒険に出かけたのが満月メイジ(の前身)にあたります。

レベル30程度の2次転職を果たしたばかりのプレイヤーでエリニアのルーパンの森へと突入!
その時のやり取りは今でも覚えています。

-突撃前-
戦士(兼リーダー)「うおぉ!うようよいるぜ!」
満月メイジ「強そうですなぁ…」
弓「所詮サルだ!行けるべ」
斬り賊「死にそうになったら撤退するよ」

-突撃開始-
戦士「突撃ィィィィ!」
他「おー!」

先制は弓のアローブロー:あたったっけ?
ゾンビルーパンの反撃:とりあえずかなり痛い
満月メイジのMC:ヒットはしたようなMISSしたような
戦士のパワーストライク:Miss
斬り賊のダブルスタブ:Miss
ゾンビルーパンの反撃:2回目の攻撃により弓死亡

-撤退-
戦士「逃げろォォォ!」
斬り賊「ラジャー!」
(ちなみに満月メイジは無言で逃げています)
全員の心の中「ふっ。とりあえず近くにいなければ攻撃などあたるまい」

ゾンビルーパン「ウッキキキキ!(ぼえーん)」

ピュー

斬り賊死亡(体当たりダメージを回復しなかったらしい)

斬り「うおぉ!」

この時点で残り二人。
しかも片方はMGが10というすばらしい能力の満月メイジ(すでにMPはつきかけている)

戦士「やばいやばいやばい」
ゾンビルーパン「ウッキキキキ(ぼえーん)」

ぴゅー

戦士死亡

そりゃあんた、敵の真っ只中でチャットなんて打ってればね…

残るは満月メイジ一人。
ここはなんとしてでも生き残り、皆が勇敢に戦ったことを報告しなくては!(誰にだ?)

そしてゾンビルーパンの攻撃範囲からかろうじて逃れた模様。

満月メイジ「(助かった…)」

と思い、ツタに捕まった瞬間、視界の端に捕らえたものは!!

ぞんびるーぱん
(画像はメイプルの雫様より拝借しております)


移動速度がめっちゃ速いです。
しかしツタに捕まっているからもう平気と油断していた満月メイジは

ゾンビルーパン「ウッキキキキキ(ぼえーん)」

ピュー デデンデン


こうして彼らは勇敢に戦った一行として伝説に残るのであった…



書きながら懐かしさにふけっていました。
今ごろの彼らは何をしているのだろう…。

そんな事をしていた私もいまや120レベル。
戦士としての最高峰であるヒーロー転職の資格を手に入れました。
まだ転職はしていませんけどね…

こういった過ぎ去りし過去の想い出を抱きつつ、今後も頑張っていこうと思いますので応援、よろしくお願いいたします。



最後は満月博士が辿って来たレベル別の狩場です。

1-10:メイプルアイランドの敵全般
10-18:エリニアでスルラ、スタンプ(そびえ立つ木2)
18-25:エリニアで緑キノコ、角キノコ(木のダンジョン2)
25-30:スリーピーで角キノコ、キョンシーキノコ(ありの巣1)
30-38:スリーピーで角キノコ、キョンシーキノコ(ありの巣2)
38-43:エリニアでカズアイ(木のダンジョン6?)
44-50:スリーピーでドレイク(ドレイクの食卓)
50-58:エルナスでJr.イエティ(氷の道1)
59-60:オルビスでグリュピン(空の階段?)
60-70:エルナスでクーリゾンビ(死の森1)

三次転職ヽ(´ー`)ノわーわー

70-81:エルナスでクーリゾンビ(死の森1)
82-91:エルナスでイエペペ(氷の谷2)
91-108:ルディでブレイブパイレーツ
108-110:アクアリウムでイカ二種(深海海峡)
110-120:リプレでブルーワイバーン(ブルーワイバーンの巣)

こうしてみるとショーワ町とかには行っていないみたいですね…



マップの数だけ物語がある。
満月博士はこうして今日もクエスト消化に励んでいます!


コメントの返信はMoreからどうぞです。

リプレ観光案内

世間はだいぶさむくなりましたね。
こんな日はやっぱり鍋が一番ですか?
私はキムチ鍋が一番好きです。
こんにちは、満月博士です。
今回は前回に引き続き、リプレの敵の経験値効率のみで評価した場合の結果を速報ベースでお知らせします。
実際はアイテムドロップとか薬の消費量とかを総合して「この狩場が良い or 悪い」とかが言えると思うのですよね。
というわけでまずはリプレの案内からスタート。


木の葉の国という意味でしたっけ?(オルビスから乗る船に乗る時のNPCがそんなことを言っていたような…)
どちらの出口から出ても目的地にはいけますが、私が良く使用する方向で行きます。
(もう一つの出口は呪いやらなにやらでジャンプできなかったりするので)
リプレを出たら左に。
「リプレ西側」
ちなみにここはもこもこ黄色い毛玉と黒い毛玉(後、変なやつ)がいます。

リプレ西側


見た目はとってもプリティですが、怒るとうわぁ…と言うくらいの顔に変わります。
その様変わり用と言ったら珠蟲姫のようです。

それがこれ


…………

………………気にしちゃダメですよね?



リプレ西側を超えたら更に左に進みます。
「ミナル西側」

ミナル西側


ここも基本的にはリプレ西側と同じですね。
ミナル西側を超えても更に左に進みます。



「邪鬼の森」

邪鬼の森


途中真中にポータルがありますが、そっちはバーンケンタウロスの領域につながっています。
一番左のポータルをくぐります。



「険しい坂」に出たら今度は右に向かいます。

険しい坂


これのどこが一体険しいというレベルなのか…とつっこみながら横切ってください。



険しい坂を越えると「森の分かれ道」というマップに到着します。
森の別れ道


ここは左下(要するに森の分かれ道から出てきたポータルの真下)に入ります。
すると音楽とともに背景が変わり、なんとも勇ましい感じになります。



「龍の森の入り口」です。
ここはひたすら右に向かって進んでください。
龍の森の入り口


出てくる敵もなんだかおっかない顔してます。
ここからはPGつきでも受けるダメージが半端ではなくなってきます。
薬の準備と覚悟を決めてください。



更にすすむと龍の森1に出ます。
龍の森1


ひたすら右に進みます。
途中気が向いたら敵を殴って見ましょう。



龍の森2

ここもひたすら右です。



龍の森3

気合で乗り切ってください。

途中の足場から落ちるとワープできます。
ワープゾーン


  ↓

ここまでワープ

一気にここまでこれます。

ただし、
ワープした先にも敵がわんさか待っています。
わんさか




ここを超えると再び音楽とともに背景が変わります。
「龍の峡谷」です。

龍の峡谷

ここでついにワイバーン様たちのご尊顔を拝見することができます。
……が、ここではなく、目的地はさらに奥です。
体当たり後の反撃を楽しみながら下に下りていってください。
この次の選択肢で「赤」か「青」か選ぶことができます。


それは「峡谷の分かれ道」です。
峡谷の分かれ道

「赤」を選択する貴方は一番下のポータルをくぐってください。
逆に「青」を選択する貴方は中央付近のポータルをくぐってください。


レッドワイバーン編
峡谷の分かれ道の一番下のポータルをくぐります。
すると「峡谷の西道」に出ます。

西道


そこにはダークワイバーンと名乗る黒き龍が存在します。
そこに出たらひたすら上を目指してください。
途中体当たりの反撃でどうしてもロープを登れない!という人は覚悟を決めてください。
そうなったらもう残っているのは殺るか殺られるか、しかありません。
決死の覚悟で倒してください。
峡谷の西側の一番上にくるとそこが隠しポータルになっていて、そこに入ると…

隠しポータル赤Ver



  ↓


レッドワイバーンの巣



「レッドワイバーンの巣」
に到着します。
長旅お疲れ様でした。
ですが、本番はこれからです。
計測方法は前回と同じ。
ただしこいつらを相手にするのにMISSを連発するのは非常につらい。
そのため、移動速度を落としてでも必中させるため、命中装備に切り替えました(移動速度は丸薬込みで125%)。
例によって経験値増加量はサクチケ有りの状態です。
0-10分:780885
10-20分:812500
20-30分:787500
これらを平均すると793628になり、それを×6にすることで平均的な経験値効率/hを求められます。
えーと…4761770≒4.76M/h

まぁ、レッドワイバーンの巣での30分計測はこんな感じでした。
では、次です。



ブルーワイバーン編
お待たせしました、龍の峡谷で青を選んだ貴方には峡谷真中のポータルをくぐっていただきます。
すると出るのは「峡谷の東道」に出ます(レッドワイバーンとは逆のネーミング…)

東道


同じように上に向かって進むと同じような場所に隠しポータルがあります。

隠しポータル青Ver.



  ↓


ブルーワイバーンの巣


ついに到着。
「ブルーワイバーンの巣」
では、例によって計測をしてみましょう。
条件はレッドワイバーンと同じです。
0-10分:874595
10-20分:876875
20-30分:968375
ということはこの3回の計測点のアベレージを取って時給を求めると…
906615×6=5439690
つまり、5.44M/hということになりますね。
このことから


レッドワイバーン<ブルーワイバーン
の不等式が成立します。





では最後に本シリーズの最終を締めくくるにふさわしい方に登場していただきます。
ダークワイバーン編
三種類のワイバーンの中で最も1匹あたりの経験値が高く、その分ガードも固いこの方です。
この方たちが住まい、最も動きやすいのはそう、「龍の巣の入り口」です。
「龍のの入り口」ではありません。
「龍のの入り口」です。
別にここを超えてもラピュタ城にはいけませんが、残念がってはいけません。
ではアクセス方法をお知らせいたします。
レッドワイバーン、ブルーワイバーンのどちらにいても問題はありません。
行き着く先は同じです。
「西道」、「東道」にいても行き方も同じです。
一番下のポータルをくぐってください。
すると「ワイバーンの峡谷」にたどり着きます。

峡谷



そしたら下にあるポータルをくぐります。
そこが「龍の巣の入り口」です。

ダークワイバーン



それでは計測を開始します。
条件はレッド、ブルー、ダークと全て同条件で行っております。
0-10分:795375
10-20分:81125
20-30分:819000
ということは計測点3回の平均を出し、それに×6をすると…
808500×6=4851000

つまり、4.85M/hとなり、
この結果から


ブルーワイバーン>ダークワイバーン>レッドワイバーン


ということになります。
くどいようですが経験値のみしか考えない場合です。
その他も含めた評価はまた別の機会にします……
(長い文書を書くのに疲れたというのが一番の理由です)

それでは今回はこの辺で。
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