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DQ5 冒険記 第四章

DQ5冒険記第四章です。

今回はDQ5の中でも特にネタばれが多く含まれていますので、自己責任にてお願いいたします。
読まれる方は追記からどうぞ。
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DQ5 冒険記 第三章

DQ5冒険記第三章です。

この物語はネタばれを多く含んでいるため、まだ未プレイの方、もう内容を忘れてしまった方を配慮して追記で書いております。
従ってこれより先については自己責任で展開してください。

読まれる方は追記からどうぞ。

満月のぼやきのリンクについて

そういえば記載していなかったような気がしますので、リンクについて記載します。

まぁ2年以上経過している今になってこんなことを書くのは掟破りなような気はしますが、スルーの方向でお願いいたします。

といっても何を書けば良いのでしょう?
ということから始まりましたので、リンクしている各サイトをのぞきに行ってそこをパクろう参照しようと思います。



色々と探してみた結果、オーソドックスに書かれているのが、

このページはリンクフリーです。
リンクする際はご報告いただけると喜びます♪

というものでした(メイプル関係以外のところでもそう言うのが多い)


この次に多かったのが、

このページはリンクフリーです。
また、相互リンクは一切募集しておりません。

リンクはしてもいいけど、こっちからはしませんってことなのかな?
大きいサイトともなるとリンクの申し込みだけで1日作業になってしまうからでしょうか?
だとしても最初からお断りをいれるのはどうなのだろう?
お互い志すところは同じなのだから、最初からそんな風に言わなくても……と思いました。


逆に良くわからなかったのが、

このページはリンクフリーです。
リンクする際は必ず許可をもらってからにしてください。

リンクフリー(自由)と書いているのに、何故許可を得なければならないのだろうか…?
その時点でリンクフリーじゃないし。


最後に、まったくわからなかったのが、

閲覧禁止という一言

Why?
インターネット上に公開するということは誰かに見られるということ。
にも関わらず閲覧禁止というのは何ぞや。

という感じで色んなサイトを拝見しました。



あちこちを回って、私が感じたこと。

そもそもリンクというものは必ずつながなくてはいけないというものではないと思います。
個人のサイトで必要なものは、リンクを申し込んできたサイトが気に入るか入らないか。
この点のみで、強制するものでも、最初から断るものでもないだろうと感じました。

気に入ったのであればリンクするのも良し。
気に入らないのであればリンクを外すのも良し。
相互を申し込まれた際は、何度か閲覧してみて、リンクしても良いと思ったらリンクする。
リンクしなくてもなぁ・・・と思ったらその旨を伝えてリンクをしない。
そういったコミュニケーションも必要になるのではないでしょうか?

大きいサイトではたいてい「相互リンクは受け付けていない」という文字を見ているからか、色んなところで拝見しましたが、リンクする、という意味を一度考えてみると良いかも知れません。
制限についても同様です。
リンクの申し込みにきたサイトを見れば、どういったページかたいていの判断はできるでしょう。
ここから先は、リンクを申し込みに来た人ではなく、自身の判断に責任が伴います。
リンクしたのにすぐ閉鎖した、というのを見ましたが、リンクをつないだのは自分自身。
そう言うページだったというのを見抜けなかった自分に責任があると感じ、いっそう精進する必要があると思います。



そんなわけで、リンクについて説明します。

ブログ名 「満月のぼやき」
Author  「満月博士」

リンクについて
本ブログは完全にリンクフリーです。
報告する義務はありません。
また内容が気に入らない、ということがあれば外すのも自由とさせていただきます。
相互リンクをしたい、という方はその旨をお伝えくださればリンクに追加いたします。
特に制限を設けません。
ただし、1年更新が停止した場合、リンクを外しますが、お気に入りに登録していますので、復活次第リンクを張ることとします。

なお、本規定は本日、2008年11月21日、12:00(24時間計で表示)をもって試行します。
要するに本日より2009年11月21日12:00までに更新がされないページはリンクから外す、ということです。

だらだらと書いてきましたが、以上となります。

これからも満月のぼやきをよろしくお願いいたします。

                                                   Author:満月博士

戦士4次職――ヒーローのスキル振りを考える

別に狙っているわけではないけれど、二回に一回、メイプル日記になっているような気がしますね…。
まぁ適当に出来上がったものをアップしているのでそこには順番とかそう言うのはありません。
少し書いて下書き保存。
別のを書いて下書き保存。



・・

・・・

というのを繰り返していると、いつの間にか出来上がっているわけですが、気づいたら順番なんて適当になっているというお話……。

とまぁ愚痴はおいておいて、戦士4次職であるヒーローのスキル振りについて考えてみました。
特に育成サイトとかを見ない自分の振り方です。



表記のAはアクティブスキル、つまりスキルボタンを押すことで発動するスキルを指す。
Pはパッシブスキル、つまりスキルボタンを押さなくても永続的に効果があるものを指す。

モンスターマグネット

モンスターマグネット
S.タイプ:A
優先度:☆☆☆☆☆
効果:遠距離にいる敵を自分の近くに引き寄せる。その際成功、失敗問わず、敵はアクティブになる。



アキレス

アキレス
S.タイプ:P
優先度:★★☆☆☆
効果:ダメージを軽減するスキル。S.Lv30で15%減。3000ダメージを与えてくる敵に対し、約450減できる計算である。大きいと見るか小さいと見るかは本人の意思次第。



ラッシュ

ラッシュ
S.タイプ:A
優先度:★★★★☆
効果:前方に突撃し、敵を押し出す。掛け声は「押し通る!」が良いと思います!見てる分には楽しそう。使ったことないけど。



スタンス

スタンス
S.タイプ:A
優先度:★★★☆☆
効果:一定確率でKBしなくなる。PGでKB距離が減少し、スタンスで一気に0になる。これぞ戦士の真髄。強大な敵を見てもものとしない精神力が必要なのである。



アドバンスドコンボ

アドバンドコンボ
S.タイプ:A
優先度:★★★★☆
効果:攻撃力アップスキル。コンボのくるくるが青から赤に変わる姿は新鮮そのもの。いかんせん、スキルブックがジャクムということもあり、それ相応のコネとレベルと忍耐力がないと手に入れることは困難。別になくてもあまり問題ではない。



ブランディッシュ

ブランディッシュ
S.タイプ:A
優先度:★★★★★
効果:高速二連続パワーストライク。これを使いこなせるようになるとパワーストライクを使用しなくなる。ちなみに、パワーストライク+EXとブランディッシュ15ではブランディッシュの方が経験値効率が良い(検証:パワーストライクとブランディッシュ)。



ブロッキング

ブロッキング
S.タイプ:P
優先度:☆☆☆☆☆
効果:盾を使用した場合、一定確率で敵の攻撃を防御する。防御に成功すると敵は2秒間気絶する。
現在の主流は片手剣なので、それならば挙げて良いと思う。両手剣使用者には不要。



インレイジ

インレイジ
S.タイプ:A
優先度:☆☆☆☆☆
効果:強化版ブレイブ。コンボを10個消費するという説明から、アドバンスドコンボが必要なのだろうか?MAXでも4分しか持たず、再使用には8分必要という点からあまり必要性を見出せない。



メイプルヒーロー

メイプルヒーロー
S.タイプ:A
優先度:★★★☆☆
効果:一定時間、素のステータスに上昇分が乗っかる(例:素DEX100の人に使うと、DEX100+10になる)。あげれば便利だが、なくても問題はない。



ヒーローインテンション

ヒーローインテンション
S.タイプ:A
優先度:★☆☆☆☆
効果:特定の状態異常を解除する。ヒーローの名はついているが、なんと全職使用可。ホーンテイルに行こうと思っているならあげるの必須らしい。



基本的に必要なスキルは、
1 ブランディッシュ
2 ラッシュ
3 アドバンドコンボ

であり、補助的に必要なスキルが、

4 メイプルヒーロー
5 スタンス
6 アキレス

となる。
あまり有用ではないと思うのが、

7 ヒーローインテンション
8 インレイジ
9 ブロッキング
10 モンスターマグネット

である。
個人的な意見ですよ!



攻撃力UPスキルであるアドバンドコンボはジャクム産ということもあり、入手困難。
ラッシュは別の4次職戦士に協力を願わないといけないため、友人でもいないと入手困難。
ブロッキングは片手剣を装備してちくちく敵を狩っていれば良いので、入手は容易いが必要ない。
インレイジはクエストが非常に面倒かつ長いし、手に入れても有用でないため、必要ない。

ということは?


孤高の英雄はブランディッシュのみで世界を制するものである。


ということになる。
まぁ私の場合ですがね。
何か他のキャラを育てていたら、ヒーローは130を越えた時点でモチベーションがダウン。
もうヒーローは育てなくてもいいかなとか思い始めています……。

私にとってメイプルストーリーはレベル130でクリアになるんだと思います。
3次職の間は狩りが楽しかったのですが、4次職になると狩りをすることが義務的なことに感じられたため、失踪。
そういった意味で精神力が人より乏しいのかもしれませんね……。



前々回いただいたコメントの返信はMoreよりどうぞ。

DQ5 冒険記 第二章

今回はDQ5冒険記第二章です。

今回よりDQ5をまだ未プレイの方やもう数年前にやったからどんな話か覚えてねぇとか言う人がこれからプレイしたときにネタばれされていて、冷めたなんてことを避けるために追記で記載していきます。

よって読まれる方は自己責任でお願いいたします。

※コメントをいただいた方、ありがとうございました。
 コメントの返信は次回、致しますのでご了承ください。

ミニダンジョン――ゴーレムの遺跡

満月博士「そういえばミニダンジョンって言うのが実装されたねぇ」
満月弩士(仮名)「何をいまさら…」
満月博士「仕方ないじゃん。大して気にしていなかったんだし」
満月弩士「パッチ情報とか見てないもんね。公式サイトも見ないし、パッチ中は違うことしてるし」
満月博士「まぁね。PC前でじっと座ってパッチが今か今かと待ちわびるような年齢でもなくなったってことだよ」
満月弩士「大人の階段を登るってことか」
満月博士「そんなんで登られても……」
満月弩士「まぁまぁ。で?何でいまさらミニダンジョンなの?」
満月博士「ふっふっふ。決まっているじゃないか」
満月弩士「えっと……ここに矢を装着してっと。さ、どうぞ」
満月博士「ちょ、ちょっとちょっと!何でいきなり射抜く準備を進めていらっさるのかな!?」
満月弩士「いや、そんな物真似されても。そもそも絶対くだらない理由だと思ったらだけど?」
満月博士「さも当然のように言うな!失礼極まりない」
満月弩士「ほほぉ。じゃあ聞くけど、どんな理由で?」
満月博士「ふっ!ならば聞け!ミニダンジョンに行こうとした理由は――」
満月弩士「(準備OK)」
満月博士「このメイプルのすばらぴぷぺっ!?」

満月博士、音もなく近づいてきた満月シーフ(仮名)に暗殺される。

満月弩士「なんかいま……」
満月シーフ(仮名)「まともな理由を言おうとしていたような……」
満月弩士「…………………」
満月シーフ「…………………」

二人、しばし沈黙する。

満月シーフ「ま、気にしないで行こうか。とりあえず遺志を汲み取ってミニダンジョンにでも」
満月弩士「そだね。いって来るよ」



さて、いつも通り、満月博士が沈黙したところで、ミニダンジョンというものを探しに来ました。
そう、まずは場所を探すところから冒険は始まります。

公式サイトやメイプルの雫を見れば速いのでしょうけど、ゲーム内で聞くというのも楽しむコツのひとつです。

case1
満月弩士(仮名)「すみません、ミニダンジョンのゴーレムの遺跡ってどこにあるのでしょうか?」
Aさん(仮名)「知るかクズwwww」

case2
満月弩士(仮名)「すみません、ミニダンジョンのゴーレムの遺跡ってどこにあるのでしょうか?」
Bさん(仮名)「自分で探せクズが」

case3 
満月弩士(仮名)「すみません、ミニダンジョンのゴーレムの遺跡ってどこにあるのでしょうか?」
Cさん(仮名)「………………」
その後、無言で去る。



コミュニケーションって難しいNE☆



さて。
気を取り直してヘネシス方面を模索するものの、それらしきところは見つからず。
むしろ違うところが見つかったりしてなんかブルー。
いや、そこでも良かったんだけど、どうせならゴーレムの遺跡というのを見たかったので1時間くらいふらふらする&通りかかった人に尋ねてみる。

というのを繰り返しました。

そしてそろそろやめようかと思い始めたころ、通りかかったレベル58くらいの魔法使いさんに聞いてみました。

満月弩士(仮名)「お急ぎのところすみません。ミニダンジョンのゴーレムの遺跡ってどこにあるのでしょうか?」
魔法使いさん(仮名)「確かスリーピーの森にあったような気がしますよー」
満月弩士(仮名)「スリーピーですか!ありがとうございました。ずっとヘネシスだと思ってさまよっていました…」
魔法使いさん(仮名)「あははー」

その後、魔法使いさん(仮名)に再度お礼を言ってお別れ。
徒歩でスリーピーに行き、温泉で放置しながら休憩。
復帰後、森のほうへと向かい、見つけました!


ミニダンジョン――ゴーレムの遺跡

制限時間は99分。
このマップにはゴーレムと、ジョイントゴーレム以外は沸かず、またある程度距離をとって戦えるため、弓使いなど近距離になると殴りが発生する職業には良い感じ。
ただドロップしたものをとりに行くのが若干面倒だし、上下に移動できるところが中央しかないというのがマイナスポイントですね。

何度出入りしても自分専用マップにたどり着くらしく、これは良いかも。
間違ってポータルの外に出ても、また入れば同じところに行けるし。
後から入ってきて横殴りは死ねとか言ってくる輩もいないし。


ゴーレムの遺跡――クリスタルワンド


結構サクサク狩れます。
マップ自体はそこまで大きくはないので移動速度がなくても問題なさそう。
かなり沸きも良いため、適当にぱしゅぱしゅ放っていれば勝手に敵が沈んでいくというすばらしさ。


各場所に用意されているのであろうミニマップ。
こういうところを発見するのもメイプルを楽しむ上での秘訣だったりしますヽ(´ー`)ノまだまだいけそうです。



そんなわけで本日は閉店!

DQ5冒険記 第一章

今年に入ってちょこちょこ出張に行っておりますが、なんといっても退屈なのは移動時間。
新聞を読んだり雑誌を読んだりして入るのですが、なんていうか……飽きちゃうんですね。
それは社会人としてどうなの?という疑問が脳裏を掠めたりはしますが、無理無理に読んでいても楽しくないし、そんなことをしたらストレスがたまってしまう。
ただでさえこれからストレスの塊になるところに行かなくてはいけないのに・・・

と、なると移動中の暇つぶしできるものがほしい。

PSPは持ってはいるのですが、以前、家のゲームの大量処分した際にソフトを1個残してすべて売ってしまったという悲しいお話。
その残っている1個も「英雄伝説Ⅵ FC」です。
ご存知の方もいらっしゃるでしょうが、実は私、これをPC版でやっております(;´Д`)おいおい。

この英雄伝説Ⅵは

First Chapter→Second Chapter→the 3rd と続いていきます。

まぁ最後のthe 3rdはおまけのファンディスク的位置に存在するというのが一般的な評価みたいです。
物語的にはFC→SCで完結はしています。

私がこれを好きな理由は、
・街の人、それぞれに名前が割り振りられていて、それぞれに物語がある。
 →メインストーリーとは関係ないところで、きっちり話が進んでいる。

・こちらのレベルによって敵から得られる経験値が減少する。
 →同じところに永遠籠もってレベル上げする必要がない。

・通常通りのストーリー攻略と、まったく関係ないストーリー(クエストシステム)があって、どちらも楽しめる。

 →FCで完璧にクエストをこなすとSCの出だしでもらえるアイテムがグレードアップする。

・敵の特性により、物理攻撃がきかなかったり、魔法攻撃がきかなかったり、戦略性がある。
 →ただ攻撃ボタンを連打するだけじゃないので頭を使う。

とまぁ他にも主人公や周りの人々に好感を持てるっていうのもあるのかもしれません。
渋いところで良い味を出しているのはジンさんだと思いますが。


まぁともあれ、英雄伝説Ⅵは好きなシリーズなのですが、いかんせん、PCでやっているし、PSPもすでに2回以上はクリアしている。
と、なると別のゲームがほしくなるわけだけど……。


と、言う事で買ったのが 「DS版 ドラゴンクエスト5 天空の花嫁」 というわけです。

実に懐かしい。
PS2版はやったことないのですが、SFC版をやりました。
当時初めての試みであった、モンスターを仲間にできるというのが楽しくて楽しくて……。

有名だった二匹仲間にするとレベルアップが簡単にできるとかいうのもしました。
というか、それが普通だと思ってた・・・。

オラクルベリーについたその足でメタルキングの剣を手に入れたり、キラーピアスを手に入れたりしていました。
もちろん闘技場→スライムレースのコンボで。

果たしてそれが今作でも有効なのか、新たに仲間にできるモンスターが増えているのか、結婚相手はどうするのか、メイプルプレイ日記の間に挟みながらDQ5日記も織り交ぜていこうと思います。

そんなわけで今後は二本立てで行きますのでよろしくお願いいたします。

11月の更新予定

あっという間に過去る日々。
何も変わっていないと思う自分と、お前は変わったという周りの評価。

決して良い意味だけでなく、そこには悪い意味もたくさんあることでしょう。

それでも私は負けずに日々戦っています。
皆さんも負けないように頑張ってください。

では11月の更新予定です。



11月01日 「11月の更新予定
11月05日 「DQ5冒険記 第一章
11月09日 「ミニダンジョン――ゴーレムの遺跡
11月13日 「DQ5冒険記 第二章
11月17日 「戦士4次職――ヒーローのスキルを考える
11月21日 「満月のぼやきのリンクについて
11月25日 「DQ5冒険記 第三章
11月29日 「DQ5冒険記 第四章

※本内容は予定であり、予告なしに変わることがあります。

今年も残すところ後2ヶ月。
例え季節は冬で、寒くなってきたとしてもまだまだメイプルの中では熱い戦いが繰り広げられている!
最後まで全力で走りぬきましょう!


では、今月も「満月のぼやき」をよろしくお願いいたします。

Author:満月博士
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