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タイトルが思いつきません

皆さんは、ブログを更新するときにどんなことに苦労していますか?
苦労する原因として考えられるのは――
1.ネタがない
2.書く時間がない
3.タイトルが思いつかない
さて、どれが一番多いのでしょうね。
私の場合は3が一番多いです・・・いや、2かも?
文章の構成力が決定的に足りてないが故に時間がめっちゃかかると言うのも原因かも知れませんが。

こんばんは、満月博士です。

ネタがないなら他のサイトからパクってしまえ参考にするとか色々ありますよね。
でもネタなんて作ろうと思えばいくらでも作れるんだと思います。
パクリとかで。

じゃ、本日の更新です。



クエストハンター満月博士。
黒字ハンター満月シーフ(仮名)。
と、来たのならやっぱり彼は『死へのチャレンジャー満月メイジ(仮名)』と名乗るのが一番だと思うのです。
氷の術を持ち、凍らすことが出来る敵ならばどんな敵でも倒せるぜ!と息巻いてレベル60位の時にワンワン地獄湯に特攻→火犬に2割もコールドビームあたらねぇぇぇぇぇぇ!!→火炎放射→墓というもはや何がしたかったのか意味不明。
その次は果敢にもマジッククローでライカン様に特攻→MGが切れてて墓
親分に特攻してはテレポの方向を間違えて全力で接触→ひえぇぇぇぇっ!!とか言っているうちに墓
姉御を見に行こうとポータルくぐった瞬間に張り手を喰らって墓(酷すぎる・・・)
MGと言う戦士並の耐久力を持ちながらも、おそらく3キャラでもっとも墓率が高い。
と言うか強敵に突貫するときに準備しなさすぎ(;´Д`)もうちょっと落ち着かないとな。

さて、前置きをぐだぐだ言ったところでしょうがないので本題です。



――珠蟲姫
とても愛くるしい顔と和服という世の中のそう言うのが好きな人にはたまらないキャラクター(敵)です。
いやほんと可愛いですよ!
ちょこっとだけ紹介しますね。


まず普段の珠蟲姫
いつもの珠蟲姫
可愛いですよ!(*´Д`)わふぅ


世の中の人たちは酷いですねぇ。
こんな可愛い人たちを虐げているなんて!
でも珠蟲姫だってやられてばっかりじゃありません!
腕を伸ばす珠蟲姫
てめぇ、逃がすか!


・・・・・・腕が伸びるんです。
ちょっとだけびくっとしたなんてしてないですよ!(落ち着け)
ストーカーモードと言わんばかりに捕まえようとしてきます。
怖いです・・・


でも




珠蟲姫の真の恐ろしさは








・・・まだまだこんなものじゃなかった――





















ひぃぃぃっ!?
ひぃぃぃぃぃっ!?

か、かおがぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

醜くゆがんでおりますぞおぉぉぉぉ!!










きゃあああああああああああああああっ!!
ぎゃああああああああああああああああああああああああああ!!



ゆ、夢にでますぞおぉぉぉぉぉぉ!!


――逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ!



そんなシンジ君の名台詞を言われたって逃げるよ!逃がしてよ!っていうかもう無理!!

















氷乱舞 vs 珠蟲姫
全力で反撃(でも威力はしょぼい)



とにかくびくっとした敵でした・・・


きっともう二度と行かないでしょうね・・・



それはともかくとして、彼女たちを倒すと得られるETCアイテムってなんだかご存じですか?
ご存じの方もたくさんいらっしゃると思うんですけど・・・
着物の切れ端
着物の切れ端(画像はメイプルの雫様より拝借いたしました)です。

さて、問題はこの模様が着物のどの部分かいまいちはっきりしないのですが、それはたいしたことじゃないです。


むし倒れた珠蟲姫から着物をむしり取っている変態プレイヤー達には恥という物がないのか問いたい。
良く小一時間問い詰めると言うのを聞きますが、これに関しては小二十四時間くらい問い詰めたいですね!


つか着物を切り取って喜ぶなんてもう変態というかそう言うレベルじゃない気がする・・・



おまけ。
微笑みの珠蟲姫
にっこりの珠蟲姫(*´Д`)かーわいー



いつも通り、楽屋落ち話とコメントの返信はMoreよりどうぞ。
満月博士(以下、博士)「うぅぅぅ・・・寒いし怖い・・・」
満月シーフ(以下、斬)「確かに・・・珠蟲姫のあの変身はないよね・・・」
満月メイジ(以下、氷)「まぁそれはそれとしてだ」
博士「一番近くで目の当たりにした割には冷静だな・・・お前は」
斬「うぅぅ・・・夢に出そぅ・・・」
氷「・・・あのな。世の中消し去った方が良い記憶ってのがあるんだぞ」
博士「うぅ・・・消えてくれるかなぁ」
氷「消せ」
斬「うぅぅ・・・」

――しばらくお待ちください。






――お待たせいたしました。

博士「で。今日は何ですかね?」
斬「いつになくやる気なさそーな態度だね」
氷「やる気がないのはいつものことだろ」
斬「それもそうだね」
博士「(こいつら・・・・・・)で、何さ?」
氷「俺はどうしても腑に落ちないことがあるんだが」
博士「ん?」
氷「100回目更新じゃなくて103回目更新の時の事なんだがな」
斬「99回目の時にあんなことするなんて馬鹿だよねー」
博士「やかましい」
氷「あれってほんとに103回目の楽屋裏話で書いた理由なのか?」
博士「も、もちろんだろ!!」
斬「何で声が裏返ってるのさ・・・」
氷「思うんだけどさ。あの理由はこじつけで、ただ単に100回目と言うことを忘れてt」



博士「あぶなあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁいッ!!(パワーストライク)

氷「ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!



斬「えっ!?ちょっ!?えぇぇぇ?!」
博士「危なかった。今蚊が狙っていたんだ。間一髪で刺されるのを回避したよ。」
斬「いやそのいい汗かいたぜみたいなさわやかな笑顔は何!?ってゆーかめっちゃ棒読みだし!」
博士「世の中には忘れた方がいい記憶っていうもんがあるんだ。さっきそう言ってただろ」
斬「そう言う問題!?何か氷の動きが・・・無くなって・・・・・・行くんだけど・・・・・・・・・」





博士「気のせいだ

斬「うっわ。言い切ったよこの男」
博士「孤独と勇敢に戦った漢、ここに眠るとでも刻んで墓を作るか」
斬「そこまでする?!って事はもしかして100回目の更新っていうのをただ単にを忘れてただけって図星だっt」



博士「きええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!(スラッシュブラストおぉぉ!)

斬「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!




博士「・・・人の世とはいつの時代も儚いものなり(涙)」



ま、理由なんてあったりなかったりです。
こんないーかげんな感じです・・・ごめんなさいm(_ _;)m



以下、コメントの返信です。

>めったいさん
謎を全て解いたところで申し訳ないのですが、実は・・・と言う展開かもしれません。そうじゃないかもしれません。
答えは貴方の心の中に・・・(寒ッ!)

毎回コメントを頂きましてありがとうございます。
コメントを頂くと更新意欲に繋がりますよヽ(´ー`)ノがんばりまーす。
ついでにネタも振ってください(横着すんな)
これからもよろしくお願いします。

コメント

NoTitle

玉蟲姫はまだ経験がありませんでしたが、まさかそんなに怖いキャラクターであったとは思いませんでした…

しかし、着物を剥ぎ取るとは…追い剥ぎですね!
変体レベルを5段階で表すと4ですね…何を基準に評価するかはあえてナシで行かせていただきたいと;
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